光老化対策の先駆者、ドクターフェルナンデス

エンビロンは1987年、サンケア先進国である南アフリカ共和国で形成外医、

ドクターフェルナンデスにより、研究、開発されました。当時、彼が勤務

していたケープタウン大学病院で、2人の若者をメラノーマでなくし、尊い命

が失われたことで皮膚間のメカニズムについて調べ始めます。その結果、

紫外線による肌ダメージの予防に対するビタミン Aの有用性を確信します。

そして3年後、可能性は確信に変わりエンビロンが誕生したのです。


※メラノーマ=悪性黒色種メラノサイト由来の皮膚がん